持続可能な社会に向けて

「環境ビジョン2050」CO2排出削減

  • 7 エネルギーをみんなに そしてクリーンに
  • 13 気候変動に具体的な対策を

ブラザーグループ
環境ビジョン2050
vision

01

アイコン グラフ

パリ協定で目指す温室効果ガス排出量を
実質ゼロにする脱炭素社会形成への貢献

CO2 排出削減

GOAL

2050年、ブラザーグループは、あらゆる事業活動でバリューチェーン全体のCO2排出削減に前向きに取り組み、世界が目指す脱炭素社会の形成に貢献している。

2030年度中期目標*

[スコープ1、2]
2015年度比で30%削減する

スコープ1、2のグラフ

[スコープ3] C1、C11、C12
2015年度比で30%削減する

スコープ3のグラフ

2030年度中期目標として掲げた2015年度比で30%削減という高い目標を達成するために、調達・開発・製造・物流・販売・サービスが一体となってチャレンジしていきます。

  • 上記リンクは、ニュースリリースへリンクします。

CO2削減ストーリー

お客様と地球環境を考えた、ブラザー製品の省エネ性能。

HL-L5000Dは、お客様の一週間あたりの消費電力量が1.764(kWh/Week)。これは、前機種と比べ16%、前々機種と比べ26%の削減です。
ブラザーは、環境に配慮したよりよい製品をお届けする企業として、弛まない努力を続けています。

※TEC試験方法に準拠して算出しています。

省エネ性能の図

電気エネルギーから、環境を考える。水素活用が広がる未来へ。

ブラザーは「燃料電池システム」の開発に向け、水素の可能性を紐解きながら、燃料電池の研究を長年重ねてきました。
水素活用がさらに世の中に広がっていくためには、課題も多くあります。しかし、この技術開発はブラザーにとって、未来への確かな一歩となりました。

燃料電池動画

brotherearth.comの動画コンテンツ

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