一覧に戻る

1985CNCタッピングセンターを発売し、
産業機器事業が飛躍的に発展

Scroll

1960年代以降、教育用小型旋盤やタッピングマシン、超音波洗浄機などの工作機械を商品化。これは”製品をつくる機械も自分でつくる”という一貫した考え方とこれまで培った技術によるものでした。
1985年にはコンピューターによる自動加工が可能なCNCタッピングセンター「TC-211」を発売し、産業機器事業はブラザーの主要事業の一つへと発展していきます。

教育用小型旋盤「スクール・レース」

教育用小型旋盤「スクール・レース」

タッピングマシン「ハイタップ」

タッピングマシン「ハイタップ」

超音波洗浄機

超音波洗浄機

このページをシェアする